直葬



    3Dテレビを買ってもコンテンツがない。驚き、呆れても後の祭り……、ではありません
                   「幕を引け。喜劇は終わった」 フランスの舞台作家、モリエールの最期の言葉だと伝えられています。

  まずお試しください、3Dテレビコンテンツの無償配布。あの買い物は高くなかった……!

   人生を喜劇、と喝破する作家の心。その切れ味は、人をある幸せに導きます。

3Dテレビは
自分で選んだ

だから
コンテンツは
自分で探す

ブルーレイは
もう待たない


ここに、私の
答えがある
角田社長! 無料で配布した後、どうするんですか?

角田:3Dテレビって、映画やスポーツを観るだけだったら、もったいないですよね。
でも放送が充実してるわけではないですし。
だから、みなさんのお持ちのビデオ素材を3Dにして、テレビで楽しみましょうというのが、私のコンセプトなんです。

お子さん・お孫さんのビデオ、ペットの思い出など、せっかく3Dテレビを買ったんだから、3Dで見たいですよね。
それがすなわち、3Dテレビが生活の中に居場所を見つけるという事だと、私は思っているんです。


「3D」と「生活」と、どういう関係があるのですか?

角田:人間iにとって本当に大切なものは、その人の生活の中にあるものだ…、私はそんな風に考えるのです。
だから、3Dテレビも、それが生活の中に入った時、大きな意味を持つようになる。

コンテンツについて、ソフトとして購入出来るタイトルが増えることは重要ですが、今までのその人生きて来た姿が3Dテレビに映らなければ、本物とは言えないのではないか…。だからこそ、既にライブラリーとして皆さんがお持ちのプライベート映像の3D化を考えているのです。


コンバート業のような感じもしますが…

角田:いえ、まだ現実にほとんど行われていないので気づかないのですが…、3D映像の編集というのは、一般の方が、2Dを扱うように「手軽に」進められるものではないのです。
カットごとの視差の調整、カット間の視差の「つなぎ」など、視差ひとつにしても3Dの効果を適切に生かした映像を編集するには、大変デリケートな作業環境と、そして経験が求められるからです。

PCで手頃なツールが出ればそれで大丈夫というものではありません。

いま、3Dの民生用ビデオカメラのリリースが始まっていますが、ユーザーが撮った3D映像を単にブルーレイに焼けば、すぐに恰好がつくかというと……、それはバラバラな断片映像の集合体に過ぎません。
大画面の3Dテレビで見るには、あまりにツラいもの…。

よって、必ず、プロの手による3D編集というのが、私は必須になると考えています。
それもユーザーの視点に立つ事の出来るプロが
コンバート業との最大の違いは、ここだと思っています。
ペットを撮ったお客様の気持ちなって、プロが編集する。
決して「作品」でなく、生活の立体記録。
立体映像って、不思議な楽しさ・温かさがあるんですよ。
私たちの活動を通して、きっとみなさんに3Dの本当の魅力を分かって頂けると思っています。

お問い合せは、こちらから。 Club3DIMAGESの登録はここから!
    ( 3Dテレビ購入検討中の方もお気軽にどうぞ!)



社長の角田が行政書士をしているので……

ある社員:角田は、このサイトの設計のトーンのすべてを仕切っています。
妙にくだけた感じがするかもしれませんが、当人、行政書士の資格を持っていて、多重債務の問題に取り組んでいるのです。
「元気が出る債務整理」
というフレーズや、
「借金のないあの頃に帰りたい…」
という、「叫び」に近い人々の声に真剣に耳を傾けながら、ひとりひとりの問題解決に向かって、それは地味な努力を続けています。

角田の事務所は、行政書士事務所イメージスといいます。
HP、このサイトとそっくりですので。是非、覗いてみてください。
(このページの一番最後にアドレスを書いておきます)

真面目な事、重たい事に対して、くだけたアプローチで向き合うことで、人の心のハードルが下がる……、これが角田の考え方だそうです。

Team3DIMAGESというのは、角田の、
■有限会社コントロール・イメージス
■行政書士事務所イメージス
■株式会社フィナンシャルテック
という三つの組織の総称です。

フィナンシャルテック、商号を変える予定だそうです。きっと株式会社イメージスかなあ……、角田のことだから。

イメージというのは、「存在」という意味を持つと角田は昔から言っていて、それは人間そのものであると。

チームイメージスというのは、人間の知恵の集まった姿なんだそうです。
だから複数形のイメージス。

でも……。

角田社長! 行政書士と映像とは、やっぱりまったく関係ないようですが…

角田:私は、ゴジラの東宝で20年サラリーマンをしていたんです。
東宝ではファミコンなどのゲーム制作をしていました。
そこで、プロデュースという仕事を学んだのです。
プロデュースとは、制作スタッフの心を扱う仕事です。
スタッフ、すなわち現場の人間は、本当に弱い立場にいます。
それをよく知ってきたからこそ、一緒に戦って来たからこそ、多重債務者の心が分かる……。
飛躍しすぎているように思われるかもしれませんが、本当なんです。


株式会社フィナンシャルテックTeam3DIMAGES


3Dテレビコンテンツの無償配布
そしてあなただけの3Dコンテンツ制作を!


  

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      (携帯からもOK)

  0120-36-3561