不動産担保ローン



    いま考える、自分の葬儀。その日は、いつか来る…、だから、いま、しなければならない事
                   「幕を引け。喜劇は終わった」 フランスの舞台作家、モリエールの最期の言葉だと伝えられています。

  あなたの自分葬のパートナー、フィナンシャルテックが、生きた証を形にします。

   人生を喜劇、と喝破する作家の心。その切れ味は、人をある幸せに導きます。

遺影は
自分で選び

奏でる音楽と
流す映像は
自分で決める

祭壇の花の色
白と限らない


それが私の
スタイルだから

■葬儀社ではありません…


そもそもは、映像企画と金融関係の会社でした。

フィナンシャルテックという名称は、財務・財政を意味するファイナンスという英語から取ったものです。
財政面のウイングから、代表取締役の角田純一が、行政書士の資格を取得して、多重債務者の支援に取り組んだりしながら、さらに国際離婚や相続という、人生のひとつの「終わり」に関わってきて、その結果、行き着いたのが、この、葬儀をテーマとする仕事でした。

会社として、最も重視しているのは、徹底した「説明責任」を果たす事です。

これは、角田が行政書士として、
「弁護士とは違う」
ことを依頼人に、それは徹底して説明し、弁護士に依頼するメリットと、行政書士のデメリットを100%知ってもらう努力をした事から得た「信用」の重み、理解される事の深い意味を、会社のテーマにしたものです。

最近、葬儀の業界では、「見積り書」も普及し、以前のように突然、事後に法外な料金を請求される事は減ってきました。

でも、みなさんの不安は完全に解消されたとは言えません。苦情例は、やはり続いていますから……。

フィナンシャルテックは、葬儀社ではありません。
業務内容は、葬儀社の葬儀ディレクターではカバー出来ない、
「故人ひとりひとり、喪主の方さまざまの、本当の心の言葉」
を聞いて、それを形にする仕事です。

もちろん、依頼人から不安の声を聞いた時、安心で最適な葬儀屋を選定して紹介する、という基本的な業務も行いますが、葬儀で何を「表現するか」、みなさんとの共同プロデュースを主な目的にしています。

表現するものは、あなた自身、あなたの大切な人の心、そして、人間の命です。



〒167-0053
東京都杉並区西荻南4丁目15番10号
株式会社フィナンシャルテック
代表取締役 角田 純一
   

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