直葬



    3Dテレビを買ってもコンテンツがない。驚き、呆れても後の祭り……、ではありません
                   「幕を引け。喜劇は終わった」 フランスの舞台作家、モリエールの最期の言葉だと伝えられています。

  まずお試しください、3Dテレビコンテンツの無償配布。あの買い物は高くなかった……!

   人生を喜劇、と喝破する作家の心。その切れ味は、人をある幸せに導きます。

3Dテレビは
自分で選んだ

だから
コンテンツは
自分で探す

ブルーレイは
もう待たない


ここに、私の
答えがある
社長の角田純一が行政書士をしているので……

このフィナンシャルテックという商号は、財政面のウイングを角田が意識して決めたもの。角田は行政書士の資格を持っていて、多重債務の問題に取り組んでいるのです。
それで、ファイナンスの重要性、それも企業てなく個人にとってのお金とは…、それを追求して決めたんですが、いま、3Dテレビのコンテンツ制作を業務としようとしたら、何だか変ですよね…。


角田社長! 行政書士と映像と、まったく関係ないようですが…

私(角田)は、ゴジラの東宝で20年サラリーマンをしていたんです。
東宝ではファミコンなどのゲーム制作をしていました。
そこで、プロデュースという仕事を学んだのです。
プロデュースとは、制作スタッフの心を扱う仕事です。
スタッフ、すなわち現場の人間は、本当に弱い立場にいます。
それをよく知ってきたからこそ、一緒に戦って来たからこそ、多重債務者の心が分かる……。
飛躍しすぎているように思われるかもしれませんが、本当なんです。


無料で配布した後、どうするんですか?

3Dテレビって、映画やスポーツを観るだけだったら変ですよね。
でも放送が充実してるわけではないですし。
だから、みなさんのお持ちのビデオ素材を3Dにして、テレビで楽しみましょうというのが、私のコンセプトなんです。

お子さん・お孫さんのビデオ、ペットの思い出など、せっかく3Dテレビを買ったんだから、3Dで見たいですよね。
それがすなわち、3Dテレビが生活の中に居場所を見つけるという事だと、私は思っているんです。


「3D」と「生活」と、どういう関係があるのですか?

人間iにとって本当に大切なものは、その人の生活の中にあるものだ…、私はそんな風に考えるのです。
だから、3Dテレビも、それが生活の中に入った時、大きな意味を持つようになる。

コンテンツについて、ソフトとして購入出来るタイトルが増えることは重要ですが、今までのその人の歴史が3Dテレビに映らなければ、本物とは言えないのではないか…。
だからこそ、既にライブラリーとして皆さんがお持ちのプライベート映像の3D化を考えているのです。


コンバート業のような感じもしますが…

いえ、まだ現実にほとんど行われていないので気づかないのですが…、3D映像の編集というのは、一般の方が、2Dを扱うように「手軽に」進められるものではないのです。
カットごとの視差の調整、カット間の視差の「つなぎ」など、視差ひとつにしても3Dの効果を適切に生かした映像を編集するには、大変デリケートな作業環境と、そして経験が求められるからです。

PCで手頃なツールが出ればそれで大丈夫というものではありません。

いま、3Dの民生用ビデオカメラのリリースが始まっていますが、ユーザーが撮った3D映像を単にブルーレイに焼けば、すぐに恰好がつくかというと……、それはバラバラな断片映像の集合体に過ぎません。
大画面の3Dテレビで見るには、あまりにツラいもの…。

よって、必ず、プロの手による3D編集というのが、私は必須になると考えています。それもユーザーの視点に立つ事の出来るプロが。
コンバート業との最大の違いは、ここだと思っています。



3Dテレビコンテンツの無償配布
そしてあなただけの3Dコンテンツ制作を!

 株式会社フィナンシャルテック FINANCIALTEC 

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