不動産担保ローン



    いま考える、自分の葬儀。その日は、いつか来る…、だから、いま、しなければならない事
                   「幕を引け。喜劇は終わった」 フランスの舞台作家、モリエールの最期の言葉だと伝えられています。

  あなたの自分葬のパートナー、フィナンシャルテックが、生きた証を形にします。

   人生を喜劇、と喝破する作家の心。その切れ味は、人をある幸せに導きます。

遺影は
自分で選び

奏でる音楽と
流す映像は
自分で決める

祭壇の花の色
白と限らない


それが私の
スタイルだから

■自分葬企画室へようこそ


自今まで、自分の事は自分で決めてきた。
だから、自分の葬儀も自分で決める。

あるいは…、今まで、人の都合を重んじて、自分を抑えて生きてきた。
だから、自分の葬儀だけは、人手には渡さない。

そのいずれでも、自分葬は生きた証。そして、未知への旅だちです。

まず第一に、誰に見送られて旅だつか。
あなた自身が決めてください。

家族葬、という言葉がありますが、家族って誰と誰?
これが曖昧では、真の家族葬は設計出来ません。
でも、ひとりで決めるのは大変な事なんてす。

そんな時、私たちがそっとサポートします。
家族の範囲を決めるのは、とても厳しい行為ですから。

さらに厳しい事、それは家族に、いかに自分の遺志を実行させるかです。

その時その場に、自分はもういないのですから…。

厳しい事、二つ…。
安心の解決策は、私と私の仲間たち、葬儀を知る男だけが集まる、自分葬企画室に用意されています。
未知への旅だちに向けて、ぜひ、ご連絡ください。

   

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      (携帯からもOK)

  0120-36-3561