不動産担保ローン



    いま考える、自分の葬儀。その日は、いつか来る…、だから、いま、しなければならない事
                   「幕を引け。喜劇は終わった」 フランスの舞台作家、モリエールの最期の言葉だと伝えられています。

  あなたの自分葬のパートナー、フィナンシャルテックが、生きた証を形にします。

   人生を喜劇、と喝破する作家の心。その切れ味は、人をある幸せに導きます。

遺影は
自分で選び

奏でる音楽と
流す映像は
自分で決める

祭壇の花の色
白と限らない


それが私の
スタイルだから

お客様・家族の声

■埼玉県在住 62歳 自営業
 数谷さま(仮名)

「いま病院で喪主になったら」という言葉にひかれて、行政書士のツノダさんに連絡したんです。
ツノダさんて、フィナンシャルテックの社長なんですね!
身内の葬式は何度か経験があったんですが…、どうも、儲け主義というかね…。
故人は妻の父で、いろいろやりにくい葬式だなと思って、誰か味方がほしくて。
葬儀社以外、遺族・関係者以外と話せるって、とっても助かる事なんです。

角田から:数谷さんには、花中心の祭壇に、最近からの試みなんですが、小さい動画を、遺影と一緒に祭壇に飾りました。
故人が義父という事で遠慮があったみたいで、この動画に、故人がそれは可愛がっていたという、愛犬の画を入れる、という提案をしたら、奥さま側のご遺族の心がほぐれて、とてもいい雰囲気の葬儀になりました。

■千葉県在住 42歳 団体職員
 木村さま(仮名)

75歳の親父でした。
もう危ないって言われて、それからかなり持ち直してくれたんですよ。
そしたら、本人から葬式の準備をしたいと話があって、私だけでは相手するのが辛くて、角田さんに相談したんです。
そしたら、自分の葬儀の「生前予約」というのは、最近とてもあるケースで、本人の希望が分かっていると、用意の時に家族の思いは複雑でも、結局はいい形になるから、よく父親と話し合おうとアドバイスされました。

約3ヶ月、話し合いを続けました。親父とこんなに真剣に向き合ったのは、生まれて初めてかもしれなかったです。
最後の最後に、親父から、
「どうしても、葬儀に呼んでほしい人がある」
と聞いたんです。
若い頃の仕事のパートナーで、親父いわく、自分を裏切ったまま逃げた人なんだそうです。
許す、と言いたいけれど、もう、こんな体では叶わないから、自分の遺影に会ってほしいと。自分の「許す」という気持ちがきっと伝わるからと。
いま、どうしている人か、親父、だいたい知っていたんです。知っていて生前に連絡を取らなかったのは、それだけ気持ちのこだわりが抜けなかったからなんてしょうね。

角田さんも、それならなんとか出来るだろう、と言ってくれて、そして、父の遺志は実現しました。
生きていくという重荷をおろすのが、葬儀なんです…、角田さんの、そんな言葉が忘れられません。

■埼玉都在住 32歳 無職
 藤川さま(仮名)

妹のためだったんです。
暗い話ですみませんが、長く生きられない子で…。
それで、生きた証っていう言葉にひかれて、このサイトで自分史のDVDを作ってあげました。
本人、自分の病気の事、分かっていたので、一生懸命、映像の中で笑ってくれて…。
「サヨナラbyME」っていう言葉の意味、すごく身にしみました。
あの子の、サヨナラなんです。
それを、でもDVDで永遠に持っていられるんです。
作って、よかったです…。

追伸
葬儀の式場で、みなさんに見てもらいました…。
本当に良かったです…。



■神奈川県在住 59歳 会社員
 宮野さま(仮名)

ずっと、葬儀というキーワードで携帯検索していたんです。
もうオレ、ダメかな…、なんて弱気に思ってしまって。病院のベッドで、深夜、こっそりでした。
「自分葬」「自分史」って検索が広がって、このサイトを知りました。
なんだか、初めて見たときに、ホっとした感じがあったんです。
いま、こうやって、なんとか元気で生きていますが、自分史を作ったって、本当にいいきっかけでした。
製作チームのみなさん、有難う。

■新潟県在住 59歳 会社員
 木田さま(仮名)

自分葬の生前予約を考えていたんです。
家族だけって、口で言うのは簡単なんですが、誰を呼ぶか、そして、誰を呼ばないか、という「呼ばない」事を決めるのが大変なんです。
家族が反対するんてすよ……、誰を呼ばない、とか言うと。
反対を聞き入れたら自分葬にならないから、と思っても、難しいものですね。
そんな時、角田サンのサイトを知って、相談したんです。
「単に誰を呼ぶ、呼ばないの話から入らないで、自分の葬式をどうしたいか、その事をまず家族と話し合うところから始めましょう」
このアドバイスは効きました。
自分葬の話を通じて、家の者との結びつきが深まったような感じがしています。

■東京都在住 63歳 自営業
 豊島さま(仮名)

母の生きているうちに、母が完全にボケてしまわないうちに、母が生きているうちに、母と私や子供たちとの歴史を残しておきたい!という想いが以前からありました。少しずつ痴呆もすすんでいる今のうちに、特養のベッドが空く前の今だからこそ!

と思って、お願いしてみました。

母と昔のアルバムなどから写真を集めたり、動画でサヨナラ by МEさんスタッフさんたちにいろいろインタビュー撮っていただいて母は、自分史のDVDとは、知らず昔話を喜んで語っていました。そんな母をみていたら嬉しくなりました。母の葬儀用に編集することは、もちろんですが、スタッフさんが「お孫さんへひとことお願いします!」なんていう風に撮影するので喜んでました。もちろ
ん、母はまだ元気ですが、長男として母に孝行できたと思います。

お申し込みの際に、運転免許証サイズのサヨナラ by МEさんあての連絡先が配られたときに、とても安心できました。母の特養に入所する際には、もたせて起きます。

これなら出先で不意に事故にあってもサヨナラ by МEさんたちが自分の想いを私に代わって伝えてくれる!こんなありがたいサービスよく考えましたね!

本当はたくさんの方に紹介したいですが、母の葬儀まではサヨナラ by МEさんと私と妻だけの秘密プロジェクトなんですよね?もっと宣伝すればいいとおもいますが、そんな控えめなところがなんか、いいですよね!

嬉しそうに撮られている母をみていて、自分自身の自分史DVDも既に申し込んでおきました。もちろん!年次更新インタビューと家計図のオプションは付けていただきました!私の時にもよろしくお願い致します。

お問い合せは、
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